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予算特別委員会R1.12⑥

ふくい方式は、様々な団体の持ち味を生かした展開が強みです。土木セクションや総務、市町自治体、様々な県民団体・・・さまざまな現場課題は、多面的・横断的な対応が必要ですが、コラボレーションだから乗り越えられる。それらの連絡調整には、福祉部門ではなく県民市民活動部門が適しています。また、災害時、福祉部門は災害時要援護者対策で手いっぱいになるはず・・・。

⑥ ですから、災害ボランティアの担当を、県民活動所管部に戻すことを強く要望します。ご所見を伺います。

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